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日本語教育を基盤に「愛知モデル」を全国へ

2026.08.29 12:58(1か月前) ブログ |里見りゅうじ(里見隆治)

外国人材共生支援全国協会(NAGOMi)が主催する「地域における日本語教育のあり方」をテーマとするシンポジウムにパネラーの一人として参加しました。

いつもお世話になっている東海・北陸ブロック協会の鹿島均会長、大村愛知県知事、馳浩元文部科学大臣等が登壇されました。

馳元大臣は、テーマとなった日本語教育推進をご一緒させていただいた先輩議員です。議員連盟の初代事務局長であり、共に、今の政策の基盤となっている推進法の議員立法に取り組みました。そして、私が今、二代目としてその活動を引き継いでいます。

司会を務めた梅田邦夫元駐ベトナム大使・元駐ブラジル大使は、日本語教育関係で15年以上にわたって、厚生労働省職員のときも議員になってからも、双方とも立場を変えながらも大変お世話になっています。

シンポジウムに参集された皆様は、愛知を中心に外国人の受入れを適正に行い、熱心に日本語教育に取り組んで、地域における真の共生を目指して頑張っておられる方々です。

全国に模範となるような「愛知モデル」を、この地から発信できるよう、皆さんと日本語教育の基盤作りを進めてまいります❗️

外国人材共生支援全国協会(NAGOMi)が主催する「地域における日本語教育のあり方」をテーマとするシンポジウムにパネラーの一人として参加

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