「日本にもう一つ太陽をつくろう。」(ヘリカルフュージョン)
自然科学研究機構・核融合科学研究所(山田弘司所長)(岐阜県土岐市)を、竹谷代表はじめ公明党参議院議員、岐阜県の澄川寿之県議(岐阜市)、水石玲子・伊藤公男両土岐市議会らと視察。
(構内の写真2枚はいずれも同研究所)
同研究所として核融合(フュージョン)の学術研究が進められ、その上で、同研究所の敷地内で、さらにフュージョンエネルギーによる2030年代に世界初の「実用発電」達成に向けてプロジェクトを進めているのが、Helical Fusion(ヘリカルフュージョン)(田口昂哉代表取締役CEO)。
ヘリカルとは螺旋で、螺旋状のコイルを使う特性を活かした強みで世界一を目指します。
(構内の写真はありませんが集合写真を掲載します)
核融合(フュージョン)は、太陽がエネルギーを作る、その仕組みそのものを作ろうという夢のエネルギー。
その夢を現実にしようという熱と情熱とエネルギーを感じました。
強力に後押しします❗️



