自治労の皆さんから来年度予算編成に向けたご要請をいただきました。
党団体渉外委員会として、宮崎勝局長はじめ労働局役員の皆さんと対応。
山﨑幸治副委員長はじめ役員の皆様から全国の地方行政の最前線での課題認識を伺いました。
特に今回は、自治体が運営する病院等医療機関、公共交通に関する現場のお声も。
いずれも民間事業者が行わない、医療・交通の空白地(僻地等)・分野をカバーしている上に、目下の物価高騰、資材不足などが重なります。
行政の最前線を担っている皆さんが、住民にサービスが届けられるよう、ご要望をしっかり実現してまいります。



