連日国会審議が続きますが、夜は名古屋にとんぼ帰り。
名東区の公明党支部会に 中村しゅうへい 名古屋市会議員と参加。
党員の蓑手理恵子さんから、公明新聞の4月25日付け公明新聞の「共感と安心の未来めざし」の記事の竹谷とし子公明党代表のコメントを通して、中道政治の考え方を発表いただきました。
私の言葉で言い換えると、
①生活現場に寄り添った政治
②外交を通じた平和実現
③誰もが活躍できる包括社会
これらの価値観を共有する中道政治の大きな塊を作っていくというのは、昨年9月の参院選総括以来の公明党の大方針であり、終始一貫しています。
中村議員も、粗大ゴミのインターネット申し込みなど生活現場に根差した多くの実績を報告。
来年の統一地方選挙、名古屋市会も厳しい選挙になりますが、公明党・立憲民主党が各々の名前で戦い、加えて選挙協力していく方針もその方針の一環です。
名東支部の、新たに就任された谷支部顧問(女性部)はじめ党員の皆さん、中村しゅうへい市会議員と共に、来春の党勢拡大に向けて、素晴らしいスタートを切ることができました❗️
参加いただいた皆様ありがとうございます❗️



