安城支部の党員の皆様のもとへ。
いまはら康徳 ほうふく洋子 そう文代 各安城市議会議員と。
昨年9月に安城支部会に参加した際に、公明党として参院選総括を行い、自民党の政治とカネの問題に厳しい態度を貫き、中道改革勢力の軸となっていくことを決意していると申し上げました。
この一年、公明党は一貫してこの大きな方針に沿って進んできました。
この方針は、今年1月中道改革連合が結成される以前からの公明党として原点回帰した基本的、本源的スタンスです。
昨日残念なことに、立憲民主党から中道改革連合への組織的合流はしないとの方針が伝えられましたが、それで私たち公明党の決意、大きな方針が変わることはありません。
混沌とする国際情勢・国内政治のもとに、人間、生活に根差した政治の受け皿をどのように拡げていくのか模索しつつ、中道改革勢力の軸たるべく更に歩み続けます❗️



