華道・石田流会長の石田秀翠先生にお招きいただき「ねんげ俳画展」に。
一芸に秀でる方は多才と感じます。
俳句と画が響き余情を生む、江戸時代の与謝蕪村が確立して以来の日本文化、葉書などでいただくことも。
ねんげとは、「拈華微笑」(ねんげみしょう)に由来と。
有限の文字と画で、無限の心を伝える。
芸を磨き表現すること、
心を磨き表現すること、
石田秀翠先生、今後ともご指導よろしくお願い申し上げます。
ねんげ俳画展は、名古屋・栄サンシティーギャラリー一階で本日2月22日午後4時まで。是非ご覧ください。



