認知症の方が働く場として注目される岡崎市の「ちばる食堂」に

岡崎市の「ちばる食堂」

6月15日、岡崎市内で4月にオープンしたばかりの「ちばる食堂」に。
地元の青山周平代議士、中根義高県会、畔柳敏彦市会とともに。
ここは今流行りの〝注文を間違える料理店〟と紹介されましたが、注文どおりサーブしてくれます!
前日の車の販売店に続き、認知症の人が働く場として注目されています。
介護予防の体操を全国各地で展開する〝ゴボウ(護防)先生〟も常連さんのお一人で、ご一緒いただきました!
まさに、これまで認知症施策推進で議論してきた認知症に優しい町づくりのお手本!
ちばる、とは、沖縄で頑張るという意味。
美味しいソーキそばをいただきました!
また、参ります!