原子力規制委員会は住民レベルでコミュニケーションを

原子力規制委員会は、もっと地域との対話を進めるべき、しかも首長のような方のみならず住民レベルでコミュニケーションを持つべしとの意見

5月29日、国会の東京電力福島第一原子力発電所事故調査委員会の政府によるフォローアップ報告書について党内関係部会で審査。
原子力規制委員会は、もっと地域との対話を進めるべき、しかも首長のような方のみならず住民レベルでコミュニケーションを持つべしとの意見が出ました。ごもっともです!