キャラクターに「郷土を思う心」を感じました

江南市のキャラ「藤花(ふじか)ちゃん」

江南市、大治町を訪れました。それぞれの役場で、ご当地キャラにご挨拶。
江南市のキャラは「藤花(ふじか)ちゃん」。
木曽川の清流と、藤の花から生まれた妖精で、2004年度の市制50周年を記念して誕生したそうです。

大治町のキャラ「はるちゃん」

一方大治町は、「はるちゃん」。
特産品である赤シソの葉のかたちをした妖精の女の子で、2010年に生まれました。

各地を訪問する中で出あうキャラたちの愛くるしい姿を目にする度に、そこに住む皆さんの、郷土を思う心を大切にしていきたいと感じます。