「岐阜」の名付け親・織田信長の思い

「岐阜」の名付け親でもある織田信長は何を思いめぐらしていたのでしょう

今日は、山紫水明の地、岐阜へ。
合間を縫って金華山に登ってみました。
天気は快晴。はるかかなたまで見渡せるその絶景に息をのみました。
ふもとには、長良川の清流が滔々と。
「岐阜」の名付け親でもある織田信長は、ここ岐阜城でかなたを展望しながら、天下統一をめざし何を思いめぐらしていたのでしょう。