少子高齢化に関してよい傾向も現れてます

党社会保障調査会・厚生労働部会合同会議4月13日、党社会保障調査会・厚生労働部会合同会議で、先日発表された日本の将来推計人口についてヒアリング。
30〜40歳代の出生が増えていたり、第一子出生前後の女性の継続就業率がこの5年で初めて5割を超えるなど、少子高齢化に関してよい傾向も現れてきています。日本の将来推計人口についてヒアリング